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ハロプロのおもらし小説を書こう

1 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 01:39:51 ID:YrhCStxo0
タイトル通り、ハロプロメンバーの放尿・おもらし小説をどんどん書きましょう

2 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 01:41:01 ID:YrhCStxo0
前スレ

モーニング娘。のおもらし小説を書こう
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1127110404/l50

3 :シゲリピー(*‘ω‘ *)ちんぽっぽ ◆Rdrh38bsjc :2006/11/23(木) 01:52:06 ID:0nXZJg7t0
2ちゃんねるもらし(漏らし)関連スレ
http://find.2ch.net/?BBS=ALL&TYPE=TITLE&STR=%A4%E2%A4%E9%A4%B7&COUNT=10
http://find.2ch.net/?STR=%CF%B3%A4%E9%A4%B7&COUNT=10&TYPE=TITLE&BBS=ALL

( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`) (*‘ω‘ *)
>>1
オツカレー(_´Д`)ノ~~

4 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 06:30:45 ID:B5WmSnugO
断罪さん、大歓迎

5 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 07:21:35 ID:aZckttImO
前スレ落ちるの早いですね

6 :断罪:2006/11/23(木) 17:29:58 ID:3Cd2FFd90
リクエストあれば書きます。

7 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 19:50:04 ID:9CQQMb4p0
僕は断罪さんではないんですけど、ごめんなさい。
思いついた作品があるので書いちゃいます。

+++++++++++++++++++++++++++++++

安倍かわもちくん・綾小路摩周麿くん・山上佳之介くん(よっち)・山上暁之進くん(あっきー)の4人は、学年がバラバラですが一緒の小学校に通っていてとても仲良しです。
よっち・あっきーは男の子ですが、かわもちくん・摩周麿くんは女の子です。(なっち・ごっちんとそっくりですが、本人たちはノーコメントみたいです)
でも、かわもちくんも摩周麿くんも心は男の子のつもりでいて、男の子と同じ制服(半ズボン)を着て学校に来ています。

昨日も4人は仲良く話をしながら一緒に下校していました。
昨日は天気が良くて暖かったので、みんな気持ちがウキウキしていて会話も弾みました。
川辺をしばらく歩いていると、4人は次第にオシッコがしたくなってきました。

かわもちくん 「どうしよう。僕、オシッコがしたくなってきたでちゅ」
摩周麿くん・よっち・あっきー 「僕も」
摩周麿くん 「でも近くにトイレがないんだよね。困ったなあ。。。」
よっち 「しょうがないなあ。ここで立ちションしちゃおうか」
あっきー 「そうしちゃいましょう」
かわもちくん 「僕もそうするでちゅ」
摩周麿くん 「えっ?…恥ずかしいな。僕は遠慮しておくよ」

8 :ねぇ、名乗って:2006/11/23(木) 19:50:51 ID:B5WmSnugO
本物のスケバンにからまれて、お漏らしするあややがみたいです

9 :7の続きです:2006/11/23(木) 19:52:16 ID:9CQQMb4p0
摩周麿くんはトイレ以外の場所でオシッコしたことがなくてどうしても決心がつきませんでした。
その一方で、かわもちくん・よっち・あっきーの3人は野ションすることにして、川に向かって並んで立ちました。
よっち・あっきーは立ったままでズボンのチャックを下ろしておちんちんを出して放尿を始めました。
2人のおちんちんからはオシッコが緩やかな放物線を描きながら飛び出してきました。
2人の尿道は長く曲がりくねっているので、オシッコの勢いもあまり強くなくゆったりとしていました。

かわもちくんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込んで放尿を始めました。
かわもちくんのおまんこにある小さな穴からはオシッコが「ちゅいいーーー」と音を立てながら勢いよく飛び出してきました。
かわもちくんの尿道は短くまっすぐなので、オシッコの勢いは非常に強く迫力がありました。

オシッコが出終わると、よっち・あっきーはおちんちんをプルンプルンと振ってオシッコをふるい落としてから、オチンチンをズボンの中にしまってチャックを上げました。
かわもちくんはおまんこをティッシュで丁寧にふいてから、パンティーとズボンをはき直して立ち上がりました。

スッキリした様子で戻ってきた3人を見て、摩周麿くんは余計に焦ってきて尿意が強まりました。
摩周麿くんはズボンの上から必死に股間を押さえて尿意をこらえましたが、尿道が短いのでもはや我慢の限界でした。

よっち 「摩周麿くん、本当に大丈夫?」
摩周麿くん 「うん、大丈夫、、、ごめん、やっぱり無理みたいだ。。。」

10 :9の続きです:2006/11/23(木) 19:54:02 ID:9CQQMb4p0
摩周麿くんはそう言うと、慌てて川の方に駆け足で向かいました。
そしてズボンとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込んで放尿を開始しました。
摩周麿くんのおまんこからもオシッコがとても勢いよく飛び出してきました。
摩周麿くんはスポーツがとても得意ですが、それを思わせるような元気のよさで、放物線の形もとても綺麗でした。
オシッコが出終わると、摩周麿くんはティッシュでオマンコをふいてから、パンティーとズボンをはき直して立ち上がりました。
そしてスッキリとした表情で3人の所へ戻ってきました。

よっち 「どう、スッキリしたでしょ?」
摩周麿くん 「うん。最初はとても恥ずかしかったけど、やってみると気持ちいいものなんだね」
かわもちくん 「これからみんなでどんどん野ションしちゃいましょうよ。楽しいでしゅよ」
あっきー 「いいですねえ」

4人はそんなことを言いながら再び歩き始めて家へと向かいました。

(終わり)

11 :ねぇ、名乗って:2006/11/24(金) 11:39:48 ID:X3WRD/3qO
漏らしてないやんけ

12 :断罪:2006/11/24(金) 18:15:15 ID:q03dzQy+0
>>1
おもらしじゃなくて、放尿でもいいんですか?
リクエストあれば書きますけど。

13 :ねぇ、名乗って:2006/11/24(金) 18:34:05 ID:X3WRD/3qO
>断罪さん
>>8

14 :断罪:2006/11/24(金) 19:01:32 ID:q03dzQy+0
今日、松浦は藤本美貴と一緒に出かける約束をしていた。
久々のオフだったので二人でどこか遊びに行こうと思っていた。
少し早く待ち合わせ場所に着いた松浦は、藤本が来るのを待っていた。
そこへ、松浦の携帯が鳴った。
松浦が電話に出ると、藤本からだった。

松浦 「たん、今何してるの?」
藤本 「ごめんね、ちょっと遅れるかもしんない」
松浦 「え〜」
藤本 「そんなに遅くならないからさ、悪いけど待っててくれない?」
松浦 「もう、待ってるから早く来てよ?」
藤本 「オッケー!あ、どこか近くの喫茶店にでも入って待っててよ」
松浦 「うん」

松浦は電話を切り、藤本の言ったとおり近くの喫茶店に行く事にした。
ふと見ると、目の先に喫茶店を発見した。

松浦 (あ、あそこで待ってよう)

松浦は喫茶店へと歩いた。

15 :断罪:2006/11/24(金) 19:11:47 ID:q03dzQy+0
そのとき、松浦は前から来る人にぶつかってしまった。
松浦は咄嗟に謝った。

松浦 「あ、ごめんなさい」
スケバンA 「あァッ!?」
松浦 「!!」

ふと相手を見た松浦は驚いた。
なんとぶつかった相手はスケバンだったのだ。
スケバンは2人組で、濃い化粧に茶髪のパーマ、長めのスカート、チャラチャラした鎖を身に着けていた。

スケバンA 「てめぇ、どこ見て歩いてんだよ」
松浦 「ご、ごめんなさい・・」
スケバンB 「あー、こりゃケガしたかな?」
スケバンA 「痛てて・・・」
松浦 「そんなはずないじゃないですか・・」
スケバンA 「あァッ!?んだとコラァッ!!」
松浦 「!!」
スケバンB 「ん?よく見たら、こいつあれじゃね?松浦あやや」
スケバンA 「お、マジだぜ、あややじゃん」
松浦 「ど、どうも・・・」

スケバン2人は、松浦だという事に気が付いたようだ。

スケバンA 「おめぇってあれじゃん?スケバン刑事に出てたよな〜」
松浦 「え、ええ・・・」
スケバンB 「ははは、こりゃいい!偽物のスケバンが本物に出会っちまったってわけ?」
松浦 「・・・・・・」


16 :断罪:2006/11/24(金) 19:21:17 ID:q03dzQy+0
スケバンB 「芸能人だったらよ〜、金たくさん持ってるよな?」
松浦 「え・・・?」
スケバンB 「慰謝料だよ、い・しゃ・りょう」
スケバンA 「さっきぶつかってケガしちまったみたいでよ〜」
松浦 「だからそんなわけないじゃ、ないですか・・・」
スケバンA 「あァん!?」
松浦 「!!」

あまりの迫力に松浦は驚いた。
声も出なくなっていた。

スケバンB 「何とか言えよ!」
スケバンA 「ナメてんじゃねーぞコラ!」

スケバンAが松浦の腕に掴みかかった。
その時だった。

(ポタ・・ポタ・・・)

スケバンA 「ん?」

松浦の足元に雫が垂れ落ちていた。
股間部分が濡れていた。
松浦の足元は、水溜りができたかの様になっていた。
スケバンの恐怖のあまり、おもらしをしてしまったのだった。

スケバンA 「おい、こいつ漏らしてんぞ」
スケバンB 「マジかよ!だっせ〜」
スケバンA・B 「あははははは!!!」

松浦は恥ずかしさで顔を赤らめて立ち尽くしていた。

17 :断罪:2006/11/24(金) 19:31:50 ID:q03dzQy+0
? 「お前ら何してんだよ」
スケバンA 「あ?」

ふと、誰かの声が聞こえた。スケバンが振り向くと、そこには藤本がいた。

スケバンA 「なんだお前?」
スケバンB 「こいつ藤本美貴だぜ」
スケバンA 「へー、お友達の危機に登場とはかっこいいね〜」
藤本 「うるせーよ」
スケバンA 「あァッ!?」

スケバン相手に藤本は一歩も引かなかった。

スケバンB 「ナメてんのかてめぇ」
藤本 「うぜーんだよ、とっとと消えろ!!」
スケバンA 「な、なんだよ・・・」

周りを歩いていた人達も、一斉にスケバン達のほうを見ていた。

スケバンB 「お、おい、行こうぜ・・・」

藤本に気迫にビビッたスケバンたちは、走って逃げていった。

藤本 「ごめん、遅くなって」
松浦 「怖かったよ、た〜ん!!」

松浦は泣き出してしまった。
とりあえず、松浦の着替えに戻ろうという事で、2人は一度家に帰っていった。

(終わり)



18 :ねぇ、名乗って:2006/11/24(金) 20:04:14 ID:X3WRD/3qO
更新乙m(__)m
めちゃくちゃ面白かったです

19 :ねぇ、名乗って:2006/11/25(土) 00:37:53 ID:RH3mNkcD0
前スレで書きましたが
安倍なつみと後藤真希と現モー娘。メンバーが移動中にバスジャックにあってしまい、
恐怖で失禁してしまうのお願いします。

20 :ねぇ、名乗って:2006/11/25(土) 17:14:34 ID:LFFmN5FjO
夜中にホラー映画を見て、お漏らしする梨華ちゃんが見たいです

21 :美勇伝:2006/11/26(日) 12:08:21 ID:AwPV9BO/0
>>20
ちょっと違うけど似たようなストーリーで書いてみます。

----------------------

※これはフィクションであり、実際の事件とは一切関係ありません※

こんにちは、美勇伝の三好絵梨香です。
こないだ私たち人はプライベートで旅行に行ってきたんです。
今日はみなさんにその時のお話をしちゃいます。
あっ、ここだけの話ですけど、石川さんのおもらし話もあるんですよ〜♪

先週の水曜日、私たちはちょっと寂れた温泉街に行ってきました。
私たちが泊まったホテルはあまり立派ではなくて、どちらかといえばくたびれた感じでした。
建てられたのは戦前らしくて、内装は30年くらい前にいちどリフォームされたみたいなんですけど、いずれにしても暗い雰囲気の建物でした。

私たち3人は一緒の部屋に泊まって、夜遅くまで話をしていました。
話しているうちにホテルのことも話題に出ました。

石川 「ところでさ、このホテルって本当にぼろいよね」
岡田 「でも安いのは魅力やねん」
三好 「聞いた話なんだけどさ、このホテルって戦争中に空襲に遭って何人か亡くなっているみたいなんだよ」
石川・岡田 「へえ、それはお気の毒に。。。」
三好 「それでさ、今でも時々その人たちの幽霊が夜中に出ることがあるんだって」
岡田 「それ面白そうやねん。ウチもいっぺん見てみたいで」
石川 「イヤー!絶対やだー!(泣)」

22 :美勇伝:2006/11/26(日) 12:36:25 ID:AwPV9BO/0
岡田ちゃんはノリノリだったんですけど、石川さんはすっかりビビリ上がっているみたいでした。
こういう石川さんを見るのって楽しいんですよね〜♪

ところで、私たちはお酒(岡田ちゃんはジュース)を飲みまくっていたので、だんだんオシッコがしたくなってきちゃいました。
でもトイレは部屋にはなくて、下の階まで行かなければなりませんでした。
廊下や階段は白熱灯が所々にあるだけで薄暗くて、壁紙が所々剥がれかけて垂れ下がっていました。これってまさに、オバケが今にも出てきそうな雰囲気ですよね。

石川 「どうしよう、トイレにいきたくなっちゃった」
三好 「私も」
岡田 「ウチも」
三好 「ここの廊下って本当に薄気味悪いよね。トイレに行く途中にオバケに襲われたりしてね」
石川 「イヤー!絶対やだー!(泣)」
岡田 「あーもうやばい。オシッコもらしちゃうーーー!」
三好 「私もそろそろやばいな。岡田ちゃん、一緒に行ってこようよ。石川さんはいいの?」
石川 「やばいけど、オバケ見たくない。。。」
三好・岡田 「それじゃ2人で行ってきます」

23 :美勇伝:2006/11/26(日) 12:37:34 ID:AwPV9BO/0
不安そうな顔で見送る石川さんをよそに、私と岡田ちゃんはトイレに行きました。
トイレは1階の外れにあって、この建物の中でも一番陰気な雰囲気でした。
トイレは和式の水洗式ですが、旧型なので上に水タンクがあって、いつもちょろちょろと水が注入されていました。

岡田 「なあなあ三好はん、何か変な音が聞こえん?」
三好 「水タンクから出てる音なんだろうね。オバケの泣声みたいだよね」

私たちはそれぞれ個室に入ってオシッコすることにしました。
私はデニムパンツをはいていたので、デニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込みました。
岡田ちゃんはスカートをはいていたので、パンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込みました。
2人とも限界近くまでオシッコを我慢していたので、「ぴぃーしゅるるるーー」「ちゅいーー」とすごい音をたてながらオシッコが出てきました。
オシッコが出終わると私たちはトイレットペーパーでオマンコをふいてパンティーやデニムパンツを上げ直してから立ち上がりました。

そして水を流したんですけど、その時に出る音がまたすごかったんです。
水タンクが空っぽになるときに「ごぉー」と音がするんですけど、それが男の人のうめき声や空襲の爆撃機を連想させたのです。
オバケにはノリノリだった私たちも、さすがにこの時は少しビビリました。
その後私たちは手を洗って部屋に戻りました。

24 :美勇伝:2006/11/26(日) 13:03:25 ID:qFjCbDxk0
三好・岡田 「ただいま〜、スッキリしたよ♪」
石川 「お帰りなさい。オバケ大丈夫だった?私もトイレに行こうかなって思って」
三好 「いやあ、それがね。。。」

私と岡田ちゃんはトイレでの一部始終を(一部事実を誇張して)話しました。
それを聞き終わった石川さんは。。。

石川 「やだぁぁぁぁぁーーー!絶対行きたくない!!!!(泣)」

酔いの勢いも手伝って、石川さんは半狂乱状態に陥ってしまいました。
でも尿意はますます強まる一方でした。
石川さんは両手で股間をしっかり押さえて尿意をこらえていましたが、ついに限界に達したみたいでした。
石川さんは部屋の中でオシッコしようと思ったらしくて、部屋の中をウロウロしながら洗面器みたいなものを探し始めました。
しばらくすると石川さんは突然立ち止まりました。

石川 「あぁ、もうダメ。。。」
三好・岡田 「・・・」

石川さんのデニムパンツの股間部分がジワジワと濡れはじめました。
そうです、石川さんは尿意をこらえきれずに立ったままでお漏らししてしまったのです。
オシッコは次第に勢いを強めて、デニムパンツ越しながらも「ジャバーッ!」という感じで滝のように出てきました。

石川 「あぁ、やっちゃった。どうしよう。。。(号泣)」

25 :美勇伝:2006/11/26(日) 13:04:49 ID:qFjCbDxk0
オシッコが出ている間は放心状態で立ちつくしていた石川さんですが、出終わるとその場にしゃがみ込んで泣き崩れました。

私と岡田ちゃんは見かねて、石川さんの後始末を手伝うことにしました。
幸い、タオルやティッシュはたくさん持ち合わせていたので、それを使って床や服をふくことができました。
持ち前のチームワークでてきぱきと取り組んだので、作業はすぐ終わりました。

石川 「2人とも本当にありがとう」
三好・岡田 「いやあ、困った時はお互い様だから」
三好 「ところで、石川さんの濡れたデニムパンツ、なかなか見ものだなぁ」
石川 「・・・!?」

石川さんのデニムパンツはピチピチでとってもカッコいいんですけど、股間部分がさっきのお漏らしでまだ濡れていて、私はそのアンバランスぶりが気に入ってしまったんです。

三好 「それに今だから言うけどさ、タオルでふき取る前は股間がビショビショに濡れてピカピカ輝いていて、わたし興奮しちゃった」
岡田 「それ、ウチも同感やねん」
石川 「もう、恥ずかしいからやめてよ〜(半泣)」

誰かのおもらしシーンが見られるチャンスが今後あるかは分かりません。
でも、この日はとってもいい思い出になりました。

(終わり)

26 :ねぇ、名乗って:2006/11/26(日) 13:23:32 ID:C2Q64YbxO
更新乙m(__)m
相変わらず、神的文章で
とても、面白かったです

27 :25:2006/11/26(日) 18:56:50 ID:YE1qZdzX0
>>26
どうもです

28 :ねぇ、名乗って:2006/11/27(月) 09:14:44 ID:T5M1wKB+O
ズボンのファスナーがおりなくて、お漏らしするミキティが見たいですm(__)m

29 :よしみきのロケ旅行記:2006/11/29(水) 20:55:30 ID:oK25n0Zc0
>>28
近い感じのストーリーを考えてみました。
--------------------------

※これはフィクションであり、実際の事件とは全く関係ありません※

こんにちは、吉澤ひとみです。
私こないだ、ミキティと一緒に地方へ番組収録に行ってきたんです。
今日は皆さんにその時のお話をしようと思います。はい。
ミキティがお漏らししちゃった話もしちゃいますからね。


天気のいい日の午後のことでした。
私たちは名所巡りの収録をしていました。
おいしいごちそうをたくさん食べて、飲み物もたくさん飲みました。
そんなわけで私たちは(スタッフさんやカメラマンさんも)途中でオシッコがしたくなってしまいました。
でもトイレがなかなか見あたりませんでした。

30 :よしみきのロケ旅行記:2006/11/29(水) 21:06:30 ID:oK25n0Zc0
Aさん(スタッフ) 「困ったねえ、トイレが見あたらないなあ。。。」
ミキティ 「そうですねえ。。。」
Bさん(カメラマン) 「僕たちは男だから外で立ちションで構わないけど、ヨッスィーとミキティは女の子だからそんなわけに行かないよね」
私 「私たちは別に大丈夫ですよ」
ミキティ 「私も構いませんよ」
Aさん・Bさん 「えっ!?」

AさんとBさんはビックリした表情で私とミキティを見つめました。
まさか女の子が外でオシッコしても構わないと言うとは思ってもみなかったみたいでした。

私 「あっ、私たち女だから勿論『立ちション』はできませんよ。でもしゃがんでオシッコするのなら外でもへっちゃらですから」
ミキティ 「もしよかったらAさん・Bさんも、私たちと一緒に外でオシッコしませんか?」
Aさん・Bさん 「(しばらく沈黙した後)い、いいの?それじゃそうさせてもらおうか。。。」

私たちが平然と言ってのけるのを見て、Aさん・Bさんは最初とまどっている様子でした。
でもやっぱり「男の欲望」は抑えられないみたいで、結局は私たちと一緒に野ションすることを決断したみたいでした。

31 :よしみきのロケ旅行記:2006/11/29(水) 21:30:53 ID:oK25n0Zc0
ちょっとスペースのある場所が見つかったので、私たちはそこで野ションすることにしました。

Aさん 「どうせだから男女1人ずつのペアでオシッコしようか?」
Bさん・私・ヨッスィー 「賛成!」

まず最初にオシッコすることにしたのはAさんと私でした。
Aさんと私は2人並んで、Bさんとミキティの方を向いて立ちました。

Aさんはデニムパンツのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
Aさんのオチンチンからは「ジョロジョロ…」と音を立てながら、緩やかな放物線を描くようにオシッコが出てきました。
オシッコが出終わるとAさんはオチンチンをプルンプルンと振ってオシッコを振り落とし、オチンチンをデニムパンツの中にしまってチャックを上げました。

私はデニムパンツとパンティーを太ももまで下ろしてしゃがみ込み、放尿を始めました。
私のオマンコからは「ちゅいいいいいーー!」と音を立てながら、鋭い直線を描くようにオシッコが出てきました。
オシッコが出終わると私はオマンコをティッシュで拭かずに、そのまま立ち上がってパンティーとデニムパンツをはき直しました。

Bさん 「いやあ、2人とも見事だったねえ。芸術的だったよ」
ミキティ 「芸術的かどうか分からないけど、かっこよかったよ」
Aさん 「ところでヨッスィーさ、女の子ってオシッコした後にティッシュでオマンコを拭くんでしょ?どうしてキミは拭かなかったの?」
私 「いつもは私も拭くんですけどね、めんどくせえなあ…って思ってるんですよ。でも今回は男の人と一緒にオシッコするから、拭かないで男の人と同じ気分を味わいたいと思ったんですよ」
ミキティ 「なんだそりゃ?」
Bさん 「ねえヨッスィー、キミのオマンコの感触を味わっていいかな?」
私 「は!?」

32 :よしみきのロケ旅行記:2006/11/29(水) 21:34:47 ID:oK25n0Zc0
私は一瞬耳を疑いました。
でもすぐ、「ま、いっか」と思いました。

私 「分かりました。いいですよ」
Bさん 「どうもありがとう」

そういうとBさんは私のところへきました。
そしてその場にひざまついて、私の股間をデニムパンツの上から手でさすり始めました。

Bさん 「キミはかっこいい女の子だね。オチンチンがついていないのが不思議なくらいだよ。でもオマンコの感触は最高だよ。」
私 「はあ、そうですか…」
Bさん 「それにさっきオシッコを拭き取らなかったからデニムパンツがちょうどいい具合に湿っているねえ。(股間のニオイをクンクンかぎながら)オシッコのニオイがほのかに感じられて最高だよ」

さすがの私もちょっと恥ずかしかったですけれど、不思議とイヤな気持ちはありませんでした。
と、その時、ミキティがデニムパンツの上から両手で必死に股間を押さえながら言いました。

ミキティ 「ねえ、そろそろ私たちの番にしていいですか?もう我慢できないんで…」
Aさん・私 「あ、ごめんなさい」

33 :よしみきの旅行記:2006/11/29(水) 22:13:08 ID:kYt0ZOh90
Bさん 「それじゃ今度は僕たちがいこうか」
ミキティ 「(モジモジしながら)はい!」

Bさんとミキティはそう言うと、Aさんと私の方を向いて並んで立ちました。
Bさんはすぐにオチンチンを出して普通に立ちションしました。
でもミキティがとんでもない大失態をやらかしてしまったんです。

ミキティはデニムパンツを下ろそうとしましたが、尿意が限界に来ていて相当慌てていました。
そのせいか、ベルトの金具を外す作業に手間取り、普通の人の倍ぐらい時間を食いました。
やっとベルトが外れたと思ったら、次はデニムパンツを下ろすのにも手間取りました。
そのデニムパンツは、普通ならばチャックが付いている部分がボタンになっていて、しかも簡単には外れないものでした。
そのボタンはかっこよくてミキティも気に入っているんですけど、今回はそれが完全にアダになってしまいました。

ミキティ 「あぁ、もうダメ…」

ミキティはボタンを外している途中に悲痛な声を上げました。
するとミキティのデニムパンツの股間がジワジワと濡れてきて、次第にポタポタと水滴が垂れてきました。
そうです、ミキティは尿意をこらえきれずにお漏らししてしまったのです。
水滴すなわちオシッコは次第に勢いを強めて、「ジャバーッ!」と音を立てながら滝のように流れ出てきました。
ピチピチのかっこいいデニムパンツをはいたクールな雰囲気の女の子がデニムパンツ越しにオシッコを漏らしているシーンは、異様ながらもちょっと芸術的でした。
ミキティは必死にオシッコを止めようとしていましたが、オシッコは止まらずに最後まで出続けました。
女の子は尿道が短い(男の人の1/4くらいしかない)ので、オシッコがいったん出始めると途中で止められないんです。

ミキティは何が起きたか飲み込めていないようで、オシッコが出終わってもしばらく放心状態で立ちつくしていました。
そして、しばらくすると我に返りました。ミキティは涙こそこぼさなかったものの、やりきれなさでいっぱいという表情でした。

34 :よしみきのロケ旅行記:2006/11/29(水) 22:14:27 ID:kYt0ZOh90
ミキティ 「あぁ、やっちゃったよ。どうしよう…」
Aさん 「ごめん。僕らが待たせちゃったからこんなことになっちゃったんだよね」
私 「ほんとごめん」
ミキティ 「別に気にしなくていいよ。私が落ち着いてデニムパンツを下ろさなかったのが悪かったんだから」
Bさん 「みんなで後かたづけを手伝ってあげようよ」
Aさん・私 「はい」
ミキティ 「皆さん、どうもありがとう」
私 「いいんだよ、困った時はお互い様じゃん!」

Aさん・Bさん・私は早速、後片づけに取りかかりました。
みんなでテキパキとやったおかげで、後片づけはすぐに終わりました。

ミキティ 「みなさん、本当にありがとうございました。助かりました」

ミキティのデニムパンツはまだお漏らしの跡が湿ってはいましたが、ミキティはとても喜んでいる様子でした。

Aさん 「それじゃもう1箇所収録に行こうか。時間もまだあるし」
私・ミキティ 「いいですねえ。行きましょう!」
Bさん 「できるだけミキティの下半身を映さないようにしないとな」
ミキティ 「やだあ。でも映しても別に構わないですよ」
Aさん 「ダメ!映したら18歳未満のお子さまが番組を見られなくなるから」

そんな冗談を言いながら、私たちは次の収録へと向かいました。
(おわり)

35 :ねぇ、名乗って:2006/11/29(水) 22:19:15 ID:EmXpnRR3O
更新乙m(__)m
面白かったです

36 :34:2006/11/29(水) 22:37:53 ID:m2xGTrph0
>>35
どうもです

37 :ねぇ、名乗って:2006/11/30(木) 01:03:29 ID:p2syDu1HO
遊びに来たミキティにトイレを占領されて、自宅で漏らしちゃったれいなとか・・・

38 :ねぇ、名乗って:2006/12/01(金) 23:54:06 ID:zVmvYxk0O
ピチピチのかっこいいデニムパンツをはいたままでオモラシしちゃうシーンって最高!
GAMのを見たい

39 :れいにゃの番組収録日記:2006/12/02(土) 16:46:00 ID:2ZBlKJXk0
※これはフィクションです。実際の事件とは一切関係ありません※

++++++++++++

みなさんこんにちは!田中れいなです。
こないだ田中麗奈(れな)さんと一緒にお仕事する機会があったんですけど、その合間にHなことをしちゃたんです。お漏らしもしちゃいました。
とっても恥ずかしいんですけど面白かったので、みなさんにもその時のお話をしちゃいます。

その日、私はバラエティー番組の収録でテレビ局に来ていました。
その番組では似た名前のタレントさん同士でチームを組むようになっていました。
そんなわけで私は、田中麗奈(れな)さんと一緒のチームになりました。
私は本名が田中麗奈(れいな)で、麗奈さんと混乱してしまうと申し訳ないので、モー娘。としては珍しく芸名を使っています。
でも麗奈さんは私と同じ福岡県出身で、私にとってはあこがれの先輩タレントさんです。
その日はその麗奈さんと初めて一緒にできるということで、朝からワクワクしていました。

テレビ局の控え室には私が先に到着して、麗奈さんの到着を待ちかまえていました。
しばらくするとドアをノックする音がして、麗奈さんが入ってきました。

麗奈さん 「失礼しまーす」
私 「どうぞ」
麗奈さん 「田中麗奈です。はじめまして」
私 「田中れいなです。こちらこそ初めまして」

初対面の麗奈さんは、私が思っていた通りの魅力的な大人の女性でした。
私も大人になったら麗奈さんみたいな女性になりたいな…と、ずっと前からあこがれていたんです。
しばらく2人で会話をしていくうちに、私たちは次第に打ち解けてきました。
そして麗奈さんがこう切り出しました。

麗奈さん 「ところで私さ、レズビアンにちょっと興味があるの。あなたはどう?」
私 「・・・!?」

40 :れいにゃの番組収録日記:2006/12/02(土) 16:47:04 ID:2ZBlKJXk0
私は一瞬、頭の中が真っ白になりました。
でも、あこがれの麗奈さんとちょっとHなことをしてみるのも悪くないかな…と思いました。

私 「は、はい。ちょっとだけ興味があります。でも実際にレズビアン行為なんてやったことがなんです」
麗奈さん 「そうなんだ。でも別に怖がらなくてもいいのよ」

そういうと麗奈さんは、私の胸を服の上から優しくなで始めました。
私は驚きのあまり一瞬表情が引きつりましたが、すぐに快感に浸りました。
それを見計らった麗奈さんは、私に優しく語りかけました。

麗奈さん 「れいなちゃん、服を脱いじゃおうよ」
私 「…は、はい」

そういうと麗奈さんは自分の服を素早く脱ぎ捨てました。
そして、半分放心状態の私に優しく手をかけ、服を脱ぐのを手伝ってくれました。

麗奈さん 「私もあなたも、これで生まれた時の姿になっちゃったわね。どう、気持ちいいでしょ?」
私 「は、はい…。でもちょっと恥ずかしいです」
麗奈さん 「じゃ、これから気持ちいいことをたくさんやろうね。時間はまだたっぷりあるから」

麗奈さんは優しく微笑みながら私にこう言い、ソファに座るように手振りで促しました。
ソファに座ると麗奈さんはさっそく、私にキスを求めてきました。私は驚きましたが、すぐに応じました。
私たちはお互いに唇を密着させて激しいキスをしました。
しばらくすると麗奈さんは、自分の左乳首を私の右乳首に触れてきました。そして自分の乳首で私の乳首をくすぐってくれました。
2人とも激しく興奮して、乳首がビンビンに勃起してしまっていました。

私 「あっあっ…感じちゃう」
麗奈さん 「れいなちゃんの乳首ってかわいいね。うらやましいなあ」

麗奈さんは次に、私の乳房にキスをしてくれました。そして次第にいやらしい舌使いで丁寧になめ回してくれました。

41 :れいにゃの番組収録日記:2006/12/02(土) 16:49:02 ID:2ZBlKJXk0
麗奈さん 「どう、気持ちいい?」
私 「気持ちいい!麗奈さんのオッパイをなめてもいいですか?」
麗奈さん 「どうぞ」

私は麗奈さんの乳房をなめ回しました。麗奈さんの乳房は大人の女性らしく品格が感じられました。
私はまだ子供なので、いやらしい舌使いはできないんですけど、心を込めて丁寧になめ回しました。

麗奈さん 「あっあっ…感じちゃう…」

麗奈さんは演技ではなくて本当に快感を味わってくれたようで、私はとても感動しました。
しばらくすると麗奈さんは私の足下にかがみ込んで、私の股間をじっと見つめました。

麗奈さん 「あなたのオマンコって本当にかわいいわね。私、うらやましいわ」
私 「・・・(しばらく沈黙した後、照れながら)あ、ありがとうございます」

私は股間がまだ白くて陰毛が生えていないことが気になっていたので、恥ずかしくてしばらく絶句してしまいました。
でも、麗奈さんがお世辞ではなくて本気で褒めてくれていることは分かったので、次第に嬉しくなってきました。

私 「麗奈さんのオマンコも見てみたいな。いいですか?」
麗奈さん 「いいわよ。どうぞ」

私は麗奈さんの足下にかがみ込んで、麗奈さんの股間をじっと見つめました。
麗奈さんの股間は程良く黒ずんでいて形もバランス良くて、陰毛が綺麗に生えそろっていました。
特に尿道口は、陰部の中央にプツンと小さく開いていて、かっこいい大人の女性らしく毅然とした美しさを放っていました。(こんな表現、誰に教わったっけ…?)

私 「麗奈さんのオシッコの穴って、とても綺麗ですね。私、あこがれちゃいます」
麗奈さん 「ありがとう」

そう言って喜んでいた麗奈さんでしたが、何かが物足りない様子でした。
麗奈さんはしばらく考えこんだ後、カバンの中からデニムパンツを2着取り出してきました。

42 :れいにゃの番組収録日記:2006/12/02(土) 16:50:46 ID:2ZBlKJXk0
麗奈さん 「れいなちゃん、ちょっとこれをノーパンではいてみて。私もはくから。あと、シャツやソックスも普通に身につけてね」
私 「は、はい…」

私は麗奈さんの言うがままにデニムパンツをはいてみました。そしてはき終わるとすぐに何か変だな…と感じました。
シャツやソックスも完全に身につけたのを見計らって、麗奈さんはこう言いました。

麗奈さん 「それじゃ、ソファの上に座って股を全開にしてみるからね」

麗奈さんがそう言って座ってみると何と、デニムパンツの股間部分には穴が開いていて、オマンコだけが露出していました。

麗奈さん 「どう?男っぽくてかっこいい服を着ているのにオマンコが見えるのって、意外とセクシーでしょ?」
私 「はい。とってもかっこよくてセクシーだと思います」

決してお世辞じゃなくて、ピチピチのデニムパンツと美しいオマンコ(特に尿道口)の取り合わせが何とも言えずセクシーだと思いました。

麗奈さん 「それじゃ今度は、れいなちゃんのを見せてもらおうかな」
私 「は、はい…」

私はちょっと恥ずかしかったんですけど、麗奈さんに見せてもらった以上は…と思って度胸をきめました。
そしてソファの上で股を全開にして座りました。

麗奈さん 「うわぁ、とっても可愛い!ピチピチのかっこいいデニムパンツと無毛のオマンコの取り合わせって最高ね!」
私 「・・・(しばらく沈黙した後)そ、そうですか?」

ところで、私はさっきからオシッコがしたくなっていたんですけど、恥ずかしくてそれが言い出せませんでした。
時間がたつにつれて尿意は次第に強まって、だんだん限界にきていました。

麗奈さん 「ちょっとオマンコを触ってもいいかしら?できればキスもしたいな」
私 「ど、どうぞ…」

麗奈さんは早速、私の足下にかがみ込んで、私のオマンコを丁寧になめ回し始めました。

43 :れいにゃの番組収録日記:2006/12/02(土) 16:53:11 ID:2ZBlKJXk0
麗奈さん 「れいなちゃんのオマンコって、とても柔らかくておいしい味がするわね。私、うらやましいわ」
私 「あっあっ…感じちゃう!」

麗奈さんが私のクリトリスを舌先でチョンチョンとつついた時、私の刺激は絶頂に達しました。
その時、私の短くてまっすぐな尿道は緩み、オシッコが出てきてしまったのです。私は股間部に穴の開いたデニムパンツをはいたまま、オマンコだけを露出してお漏らしをしてしまいました。
私の尿道口からはオシッコが「ぴーしゅるるるーーー!」と大きな音を立てながら、すさまじい勢いで2m以上先まで飛んでいきました。私は必死になってオシッコを止めようと思いましたが、オシッコは止まらずに最後まで勢いよく出続けました。
オシッコが出終わるまで私は放心状態でしたが、出終わってしばらくすると私は我に返りました。

私 「あぁ、やっちゃった…どうしよう…」
麗奈さん 「れ、れいなちゃん…」

私はソファで股間を広げたまま、大粒の涙をポロポロこぼして大声を上げて泣き崩れました。
私が泣きやんだのを見計らって、麗奈さんは私に語りかけてきました。

麗奈さん 「れいなちゃん、本当にごめん」
私 「いや、いいんです。こちらこそ麗奈さんにご迷惑をおかけしました」

麗奈さんはお漏らしの後かたづけを一緒に手伝ってくれました。私も気を取り直して、冗談を言う余裕も出てきました。

私 「別のデニムパンツをはいていたから、自分の服を汚さずに済んで助かりました」
麗奈さん 「でしょ?もっとも、こっちも穴あきデニムパンツだから濡れないで済むんだけどね」

元々着ていた服に着替え終わったところで、スタッフさんが控え室に迎えに来ました。

スタッフさん 「そろそろ時間です。よろしくお願いします」
麗奈さん・私 「はーい!今すぐ行きます。よろしくお願いいたします」

事前に十分打ち解けたおかげで、私たちは番組収録でもとてもいい仕事をすることができました。
お話はここまでです。それではみなさん、さようなら!
(終わり)

44 :ねぇ、名乗って:2006/12/02(土) 23:02:09 ID:Ndjs515eO
更新乙m(__)m
面白かったです

45 :43:2006/12/03(日) 00:20:06 ID:T3abQDVE0
>>44
どうもです

46 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 01:02:48 ID:syNMxn9RO
おねしょする亀井ちゃんが見てみたい

47 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 08:51:15 ID:lg4HIiGR0
中澤ねえさんのもいいな

48 :ねぇ、名乗って:2006/12/03(日) 12:07:26 ID:H9ove5Pt0
ガキさん・えりりん
発汗コーナーで失禁1号・2号になってほしい

49 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 11:04:21 ID:T76WGOxQO
作者さん待ち

50 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:25:23 ID:bxGdz7tH0
僕が書きます。あと文章がしょぼくてもゆるしてください

51 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:37:03 ID:bxGdz7tH0

恐怖 不幸 それが頭に鳴り響く。地獄をみせる世界
その世界は暗く、何もない。それが恐怖を生み出し、僕に不幸という感情ができる
「あぁっぁぁぁ」
声はしに間際の人が出す声のごとく、繰り返される。
何度も 何度も そして僕を必要以上に追い掛け回す。
街路樹を走る。とまったら声に殺される。頭がまわらない
殺される恐怖かんが走らせる。
「なんなんだよ。」
僕は残った力の中から少しだけしぼる。
「お前がなぜ・・おまえだけぇぇ」
自分だけという憎悪の感情が僕にだけ叫ぶ
「うるせぇぇぇぇ 僕に八つ当たりすんな」
叫ぶ声さえちいさいが反論をする。
「お前も おまえも」
声が僕の耳に届く直後、光が差し込む。暗い世界の上から閃光がつきすすむ
この世界の消滅 
「また太陽に助けられた。」
あの世界は夢  だけど僕はほっとしながら太陽に感謝する。
あの世界は僕のこころが うみだしたもの
運がなくなったころからこの夢をみる。そのときはカーテンからはみ出した
光が僕を助けてくれた。


52 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:40:32 ID:bxGdz7tH0
修正〜
「また太陽に助けられた」のまえに
目をひらく、そこには何も変わらない部屋がある 汗をかきすぎてぐっしょりぬれた
服以外 変化はない。僕は一言いった

53 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:45:30 ID:bxGdz7tH0
52の修正
一言いった をつけくわえてください。。

54 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:49:02 ID:bxGdz7tH0
ただ変化がないとおもっていたが・・
「・・・・おもらし」
布団には独特のアンモニア臭がついている
勘弁してくれ そうしてアンモニア男は外へ出た。
__終わり 

55 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 22:50:10 ID:bxGdz7tH0
54の主人公は
名前書くとやばいのでかきませんよーー

56 :ねぇ、名乗って:2006/12/07(木) 23:03:59 ID:T76WGOxQO
スレタイ、読め!カス

57 :ねぇ、名乗って:2006/12/08(金) 22:59:34 ID:AlXHKfYvO
そういえば、断罪さんいなくなったなぁ

58 :ねぇ、名乗って:2006/12/09(土) 14:36:26 ID:XBznH9avO
ダンス中に、人のジャージを借りているにも関わらずお漏らししちゃった絵里リンがみたいです

59 :えりりんの昼休み:2006/12/09(土) 18:27:49 ID:eO2L+ylQ0
>>46>>48>>58をミックスさせた話を考えてみました。

++++++++++++++++++++++

※これはフィクションであり、実際の事件とは一切関係ありません※

みなさんこんにちは、亀井絵里です☆

昨日はとーっても忙しい1日でした。
午前中はモー娘。のみんなで集まって、ダンスの練習がありました。
練習の時はいつもジャージを着るんですけど、私は持ってくるのを忘れてしまっていました。
それに気づいたのは、更衣室でカバンを開けた時でした。

私 「すみません。ジャージ持ってくるのを忘れてしまったんですぅ」
藤本さん 「バーカ!それじゃ練習にならねえだろ!しょうがねえな、あたしのを貸してやるよ。大事に着ろよ」
私 「あ、ありがとうございますぅ☆」

私は藤本さんから借りたジャージを急いで着て練習場に向かいました。
ダンスの練習はいつもとってもハードで、体力のない私にとってはかなり大変です。

練習が終わって昼休みになりました。
私はみんなと一緒に食事をしたんですけど、のどが渇いていたので水を大量に飲みました。
そして食事を済ませると、すぐに控え室で昼寝をすることにしました。
午後にはハロモニの発汗コーナーの収録があって、またまたすごい体力を使うんです。
私はソファで横になるとすぐに眠ってしまいました。

60 :えりりんの昼休み:2006/12/09(土) 18:28:55 ID:eO2L+ylQ0
(ここからは夢です)
 私とガキさんは、発汗コーナーの収録現場にいました。
 今日も100段近くの階段を一気に駆け上がって、早口言葉で新商品の紹介をしなければならないんです。
 今日はいつもに増して汗をかくんだろうなあ…と思っていたので、始まる前にジュースをたくさん飲んでおきました。
 収録は何とか無事に終わったんですけど、私もガキさんもオシッコがしたくなってしまいました。

 ガキさん 「すみませーん、オシッコしたくなっちゃったんですけど、この近くにトイレないでしょうかね?」
 スタッフさん 「うーん…見あたらないねえ。困ったなあ…」
 私 「えー?そんなぁ…」

 私もガキさんも尿意が次第に強まってきて、もう我慢できなくなってしまいました。
 そして2人とも、両手で股間をしっかり押さえてモジモジしながら歩いていました。
 と、その時、人通りの殆どない道が目に入りました。

 ガキさん 「そうだ!あそこでオシッコしちゃおうよ」
 私 「えっ?でも恥ずかしいよぉ…」
 ガキさん 「そんなこと言ったって、お漏らししちゃうよりマシじゃん。私はやっちゃうよ」
 私 「・・・(しぶしぶ同意し、黙ってうなずく)」

 私とガキさんは道端に並んで立つと、パンティーを太ももまで下ろしてスカートをまくり上げてしゃがみ込みました。
 2人とも限界まで我慢していたので勢いよくオシッコが出てきたんですけど、私の方が「ぴぃぃーしゅるるるーーー!」と強烈な音を立てていました。
 私は恥ずかしくてオシッコを途中で止めようと思ったんですけど、どうにも止められずに最後まで出続けました。
 ガキさんは開き直っていたみたいで、割と冷静にオシッコしていました。
 2人ともオシッコが出終わって、ティッシュでオマンコを拭いて立ち上がってパンティーをはき直しました。

 ガキさん 「あースッキリした!」
 私 「恥ずかしかったけどスッキリした!でも何だか変だなぁ…」

 私は確かに尿意はなくなっていたんですけど、何だか股間に違和感が残っていたのでした。
(ここまで夢です)

61 :えりりんの昼休み:2006/12/09(土) 18:30:44 ID:eO2L+ylQ0
ガキさん 「ちょっと亀!起きなよ!」

ガキさんが大声を出しながら私をグラグラと揺さぶりました。
私は目を覚ましましたが、まだ何が何だか分かりませんでした。

ガキさん 「ちょっとー!おねしょしちゃダメじゃん!ジャージもソファもびしょ濡れだよ」
私 「あーっ!ちょ、ちょっと、何これ!?」
ガキさん 「何これも何もないよ。いったいどうしたの!?」
私 「何かガキさんと一緒にオシッコしてる夢見てたんだけど、違ったのかな…」
ガキさん 「はぁ!?寝ぼけてないでさ、早く後始末しないと!」

私は自分のしたことが情けなくて仕方ありませんでした。
でも嘆いている暇もなくて、ガキさんの言うがままに後始末することにしました。
するとそこを藤本さんが通りかかりました。
藤本さんのジャージを汚してしまったということで、私は背筋が凍り付きました。

藤本 「ったくもう、何やってんだよ…。子供じゃあるまいし…」
亀井 「ふ、藤本さん、申し訳ありません!」

私はその場で土下座して藤本さんに謝りました。

藤本 「まあ、あんたのことだから何かやらかすとは思ってたよ。午後から忙しいんでしょ?洗濯しといてやるから早く脱ぎなよ」
私 「あ、ありがとうございます」

62 :えりりんの昼休み:2006/12/09(土) 18:34:56 ID:eO2L+ylQ0
私は即座にジャージとパンティーを脱ぎました。
本当はとっても恥ずかしかったんですけど、藤本さんが良心的に接してくれたので、私もワガママは言えないと思ったんです。

藤本さん 「あんたのオマンコってけっこう大人っぽくて綺麗じゃん。いい感じに毛が生えそろっていて、いい感じに黒ずんでいて、ワレメがぼんやり透けて見えるからさ」
私 「そ、そうですかぁ?(赤面)」
藤本さん 「少年っぽい外見と綺麗なオマンコのギャップがうらやましいよ」

そして替えのパンティーと普段着のスカートをはいてから、ガキさんと一緒にソファや床の後始末をしました。

午後は発汗コーナーの収録でした。
休み時間に夢で見たのと同じように、けっこうハードな内容だったんですけど、うまくこなすことができました。

お話は以上です。それではみなさん、さようなら!
(終わり)

63 :断罪:2006/12/09(土) 19:31:32 ID:ycDEfjMJ0
>>57
お久しぶりです
リクエストあれば書きます

64 :ねぇ、名乗って:2006/12/09(土) 20:19:53 ID:Ema0FZc40
どういうシーンか、こちらから手取り足取り指示しなくてもストーリーを考えてくれる筆者さんがいいな

65 :ねぇ、名乗って:2006/12/09(土) 20:42:33 ID:XBznH9avO
更新乙m(__)m
やっぱ、断罪さんがいないとダメですねぇo(^-^)o
トイレの順番待ちに耐え切れなくなって、漏らしちゃう美貴ティが見たいです

66 :断罪:2006/12/09(土) 21:00:31 ID:ycDEfjMJ0
ある日、メンバー達はテレビ収録の為スタジオの控え室にいた。
メンバー達は待ってる間、机の上に置かれた飲み物とお菓子を食べていた。
しばらくして、スタッフがメンバーの楽屋にやって来た。

スタッフ 「そろそろ出番なのでお願いします」
吉澤 「わかりました〜」
藤本 「ほらみんな、行くよ」
道重 「ちょっと待ってなの」
久住 「このお菓子食べ終わるまで待ってください」
藤本 「何言ってるんだよ」
田中 「そうゆう美貴姉だってジュース飲みすぎだとよ」
藤本 「いいから早くしなよ」
亀井 「はぁい」

メンバー達はスタジオに向かい、収録を終えた。
そして再び控え室に戻った。
今日はもう一本収録が控えていた。
出番が来るまで控え室で待っててと、スタッフから指示されていたのだ。

そこへ再びスタッフがお菓子と飲み物を持ってやってきた。

スタッフ 「はい、追加だよ」
吉澤 「あ、どうも」
スタッフ 「出番きたら呼びに来るから、あんまり食べ過ぎないでね」
高橋 「はい」

67 :断罪:2006/12/09(土) 21:10:23 ID:ycDEfjMJ0
次の出番が来る前にちゃんとトイレに行っておこう。
そうスタッフからも言われていた。
藤本をはじめ、何人かのメンバーはジュースをがぶ飲みしていた。
そのため尿意はすぐにやって来た。

田中 「トイレに行ってくるとよ」
新垣 「あ、田中っち私も」
久住 「私も行きます」
藤本 「じゃあ美貴も」

他の4人は楽屋で待っていることにした。
藤本達4人はトイレに向かった。
しかし、4人はトイレに来ると驚いた。
トイレの前に何人かのスタッフが行列で並んでいたのだ。

新垣 「何あれ?」
田中 「なんであんなにいると?」

藤本は並んでいるスタッフに聞いてみた。

藤本 「なんでこんなに並んでるのですか?」
スタッフ 「ああ、ここ以外のトイレ今故障しててさ、使えないんだよ」
久住 「え!?」
新垣 「そんな・・」
スタッフ 「だからみんなここで並んでるの、君たちもトイレ?」
藤本 「はい」
スタッフ 「我慢して並んでね?」
藤本 「わかりました・・」

4人は困惑した顔をした。



68 :断罪:2006/12/09(土) 21:17:16 ID:ycDEfjMJ0
新垣 「まさかトイレが故障中だなんて・・・」
田中 「仕方がないとよ」
久住 「並んで待つしかないですね・・・」
藤本 「よし、じゃあさ、並ぶ順番決めない?」
新垣 「だよね」
田中 「ジャンケンするとよ」
藤本 「よし、ジャ〜ンケ〜ン・・・」
4人 「ポンッ!」

新垣 「よし!最初だ」
田中 「あ〜2番か〜」
久住 「私が3番ですね」
藤本 「・・・・・・」

というわけで、藤本は最後だった。
しばらくして、並んでいたスタッフの数も減っていき、新垣の番まで回ってきた。
新垣が終わり、次は田中の番だった。
そのとき、最後に並んでいた藤本をいっそう激しい尿意が襲った。
楽屋で一番多くジュースを飲んだのは藤本だったのだ。

藤本 (うっ・・・ちょっとヤバイかも・・・)

田中が出てきて、次は久住の番だった。
そのとき、突然藤本が、

69 :断罪:2006/12/09(土) 21:28:33 ID:ycDEfjMJ0
藤本 「小春、順番代わってよ」
久住 「え?」
新垣 「ミキティ、何言ってるの」
田中 「ちゃんとジャンケンで順番決めたと」
藤本 「わ、わかったわよ・・・」

久住がトイレに入って行った。
その間にも尿意は激しく藤本を襲い続けた。
もう今にも漏らしてしまいそうなくらい苦しんでいた。
藤本は足を閉じ、必死に我慢していた。
限界に耐えかねて、藤本は久住の入ったトイレの扉を叩いた。

藤本 「おい小春!!はやく出ろよ!!!」
久住 「ヒィィーーッ!!ごめんなさ〜い!!」
新垣 「ちょっとミキティ」
田中 「落ち着くとよ」

そしてようやく久住が出てきたときには、すでに手遅れになっていた。
藤本の足元にポタポタと雫が流れ落ちていた。
藤本のズボンの股間部分は濡れていた。
順番を待ちきれず、お漏らしをしてしまったのだ。
トイレから出てきた久住は、唖然とした顔で藤本を見ていた。

新垣 「ああ・・・」
田中 「やっちゃったとね・・・」

しばらく黙って立ち尽くしていた藤本だったが、開き直ったかのように3人に言った。

70 :断罪:2006/12/09(土) 21:37:01 ID:ycDEfjMJ0
藤本 「小春、遅せーんだよ」
久住 「す、すみません!」
藤本 「ほら、ボーっとしてないで片付け手伝えよ」
新垣 「・・・・なんでそうなるの??」
田中 「ここは黙って言う通りにしたほうが・・・」
新垣 「そうだね・・・」

久住は着替えを取りに楽屋に戻った。
新垣と田中はバケツに水を汲んで、モップを持って床を拭いた。
着替えを持った久住がトイレに戻ってきた。

藤本 「楽屋のみんなにはバレてねーだろうな?」
久住 「は、はい・・・」
藤本 「お前ら、この事は秘密にしとけよ?」
3人 「は、はい・・・」

その日は1日、藤本の機嫌は悪かった。


(終わり)

71 :ねぇ、名乗って:2006/12/09(土) 22:05:21 ID:XBznH9avO
更新乙m(__)m
早いですねぇw(゚o゚)w
やっぱり!面白かったです(^^)v

72 :ねぇ、名乗って:2006/12/10(日) 01:35:55 ID:S59MRX0/O
よっすいとふざけ合って、くすぐりあってたら、ついお漏らししちゃった梨華ちゃんがみたいm(__)m

73 :ねぇ、名乗って:2006/12/13(水) 22:19:36 ID:0YN8uI7cO
コンコンが、お風呂でお漏らししちゃうやつでm(__)m

74 :カウボーイキャメイ:2006/12/13(水) 22:46:50 ID:dVnyUjic0
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1095863449/265をヒントに、内容をふくらませて書いてみました。
※これはフィクションであり、実際の事件とは一切関係ありません※

+++++++++++++++++++++++++++++

みなさんこんにちは、亀井絵里です。
私はこんど西部劇に出るんです。で、こないだその撮影がありました。
出演者のみなさんは男性ばっかりで、私は紅一点なんですけど、やはり男役なんです。
とってもかっこよくて感動的なストーリーだったので撮影も楽しめました。
でも私、ロケの途中でお漏らししちゃったんです。あぁ恥ずかしい…
でも今日はみなさんにその時のお話をしちゃいます。

その日の撮影は野外で行われました。
天気がよくて絶好のコンディションだったので、みんな気持ちよく演技していました。
この映画ではカウボーイが何人か登場して、私もその一人でした。
ということで私も「トーマス・キャメイ」と名乗って、ピチピチのデニムパンツをはいてモデルガンを腰にぶら下げました。

共演者Aさん 「キャメイ、よく似合ってるじゃん」
共演者Bさん 「まるで男の子みたいだな」
私 「えへへ、ありがとうございます。私、少年っぽいってよく言われるんです」

共演者さんの何人かは、私が女の子だと知っているんですけど、監督さんは私を男の子だと信じていたみたいなんです。
その時は大して気にしていなかったんですけど、この後とんでもないことに発展したんです。
しばらく撮影が続いたあと、休憩時間になりました。私もちょうどオシッコをしたくなっていたので、ちょうどいいやと思いました。

監督さん 「よーし、それじゃここらで休憩にするか」
スタッフさん 「トイレは向こうにありまーす。15分以内に戻ってきてくださいね」
監督さん 「そうだ!いいこと思いついた!」

また監督さんが何か思いついたみたいです。
この監督さん、いい人なんですけど、時々とてつもないことを思いつくんですよねぇ…

75 :カウボーイキャメイ:2006/12/13(水) 22:48:39 ID:dVnyUjic0
監督さん 「今日の出演者は男ばっかりだから、トイレで立ちションシーンでも撮影するか」
スタッフさん 「えっ、そんなことしちゃっていいんですか?」
監督さん 「いいんだよ、心配するなって。別にチンチン映す訳じゃないんだから。さあ、思い立ったら即実行だ!」

私は監督さんの言葉を聞いて「あーあ、男の人たちがかわいそうだな…」と思いました。
でも「私は個室でオシッコするので関係ないや…」と思っていたので、正直言って他人事でした。
でも実際にはそんな甘くありませんでした。トイレに行ってみると、そこには個室がなくて、小便器だけがズラリと並んでいたのです!
「うそー!これじゃ私オシッコできないよー!どうしよう…」私はどうしたらいいか分からなくなりました。
そして、小便器の前に立ってオシッコをしている男性のみなさんを見て「男の人はうらやましいなぁ…」と恨めしく思いながら、デニムパンツの上から両手でしっかりと股間を押さえてオシッコを我慢しました。
と、その時、監督さんがカメラマンさんを連れてトイレにやってきました。

共演者C・Dさん 「げっ!どこ録ってるんですか、監督!」
監督さん 「まあまあ、慌てるなって。こういうシーンもユーモラスでいいもんなんだからさ」
共演者Eさん 「そう言う問題かなぁ…まいっか」

男性のみなさんは口々にぼやきながらも立ちションを続けて、オシッコが出終わるとオチンチンをデニムパンツの中にしまって立ち去りました。

監督さん 「おうキャメイ、お前オシッコしなくていいのか?」
私 「は、はい、僕は大丈夫です」

76 :カウボーイキャメイ:2006/12/13(水) 22:50:11 ID:dVnyUjic0
私は女の子であることがばれてしまうのがこわくて、とりあえず我慢することにしました。
でもやっぱり我慢することができなくなって、男性のみなさんと一緒に小便器の前に立ってオシッコすることを決心しました。
とは言っても、私にはオチンチンがないので、男性のみなさんと同じようにオシッコすることはできません。かと言って、デニムパンツを下ろすわけにもいきません。
とりあえず私は、デニムパンツのチャックを下ろしてオチンチンを出す真似をしてみました。でも私はオチンチンがないのでそのままではオシッコができません…
「私の両隣に立っている男性のみなさんは既にオチンチンを出して勢いよくオシッコをしているのに、私はそれができない…」そう思うと恨めしくてたまりませんでした。

そうこうしているうちに、私の尿道はついに緩んでしまい、デニムパンツ越しにオシッコがピチャピチャと出てきてしまいました。
私は必死になってオシッコを止めようと思いましたが、オシッコは止まらずに最後まで勢いよく出続けました。
女の子は尿道がとても短くて、オシッコを止める筋肉も1箇所しかないので、オシッコを我慢したり途中で止めたりするのがものすごく難しいんです。
両隣のみなさんはかっこよく立ちションしているのに、私だけお漏らしをしていたのでした。そして後ろではカメラが回っていて、私たちの姿を冷静に捉え続けていたのでした。

オシッコが出終わると、私のデニムパンツは股間や内股がオシッコでびしょ濡れになっていて光沢を放っていました。

私 「あぁ…やっちゃった…どうしよう…」
監督さん 「キャ、キャメイ…」

半分放心状態でベソをかいている私の姿を見て、監督さんはただただ驚くばかりでした。

77 :カウボーイキャメイ:2006/12/13(水) 22:52:09 ID:dVnyUjic0
監督さん 「もしかしてキャメイ、君は女の子だったのか?」
私 「(泣き顔でうなずきながら)はい」
監督さん 「すまん、本当にすまん。オレはてっきり、君のことを男の子だと思いこんでいたんだ。無理なことをさせて本当に申し訳なかった」
私 「別にいいんです。私が正直に言わなかったのがいけないんですから」

私たちは撮影場所に戻りました。
そこにいたみなさんは、私のデニムパンツがびしょ濡れになっているのを見て驚いた様子でしたが、状況を悟ってくれて何も言いませんでした。

監督さん 「おーい(スタッフさんを呼ぶ)、タオルか何かないかな?キャメイに貸してあげられるといいんだけど」
スタッフさん 「あ、これを貸してあげましょう。キャメイちゃんかわいそうに…相当やせ我慢していたみたいですね」

監督さんとスタッフさんが私を手招きするのが見えたので、私は2人の所に行きました。

監督さん 「スタッフがタオルを貸してくれるから、これで拭きなさいよ」
スタッフさん 「はいキャメイちゃん、どうぞ」
私 「ありがとうございます」

私は借りたタオルで下半身をしっかりと拭きました。
幸いシミはあまり目立たなくなったので、撮影の続きにすぐに加わることができて、順調に撮影を終えることができました。

これでお話は終わりです。それではみなさん、さようなら♪
(終わり)

78 :ねぇ、名乗って:2006/12/14(木) 15:35:16 ID:XWdHxALMO
更新乙m(._.)m
面白かったです

79 :77:2006/12/14(木) 23:06:00 ID:3S1DbV1vO
>>78
どうもです。

80 :ねぇ、名乗って:2006/12/15(金) 15:54:19 ID:7TEDxRB8O
そういえば、ガキさんのお漏らしってないなぁ
見たいです(^0^)/

81 :ねぇ、名乗って:2006/12/16(土) 22:56:14 ID:/9SBrwX4O
何でもいいから見たい・・・

82 :ねぇ、名乗って:2006/12/17(日) 02:12:09 ID:QwGIOq1ZO
断罪さん、いる?

83 :断罪:2006/12/17(日) 21:57:15 ID:2g5FlZVE0
>>73

久しぶりに、紺野に会う約束をした高橋と新垣。
同じ5期メンバーという事で、2人は紺野に会うのをとても楽しみにしていた。
小川にも声をかけたが、その日は用事があるということで断っていた。
そして、約束当日。
高橋と新垣は、今紺野が住んでいるという家に向かった。

新垣 「あ〜コンコンに会うのも久しぶりだね」
高橋 「そうやね」
新垣 「あ、ここだよ」

2人は紺野にいる家の前まで来た。
さっそくインターフォンを鳴らした。
玄関のドアが開いて、紺野が出てきた。

紺野 「おー愛ちゃんにガキさん、久しぶり!」
新垣 「コンコン!」
高橋 「久しぶり!元気そうやね」
紺野 「うん、あ、あがってあがって!」
新垣 「おじゃましま〜す」

2人は中に入り、リビングへ案内された。

84 :断罪:2006/12/17(日) 22:05:56 ID:2g5FlZVE0
紺野 「適当に座ってよ」
高橋 「うん」

2人はその場に座った。
紺野が飲み物とお菓子を持ってやってきた。

高橋 「ありがとう」
新垣 「いただきま〜す」
高橋 「そういえば、コンコン」
紺野 「?」
高橋・新垣 「大学合格おめでとー!!」
紺野 「わ〜ありがとう!」

高橋と新垣はまず、紺野の大学合格のお祝いを言った。
その後、3人はいろんな話をした。
久しぶりに会ったという事で3人は話が絶えなかった。
「歩いてる」がオリコン1位になった事、光井が加入した事、紅白出場・・・。
そんな長話をしてる間に、時間はどんどん過ぎていった。

そしてふと気付くと、夕方になっていた。
外は暗くなっていた。

新垣 「え?もうこんな時間?」
高橋 「楽しいと時が経つのが早いやね」


85 :断罪:2006/12/17(日) 22:14:04 ID:2g5FlZVE0
紺野 「今日はうちに泊まっていかない?」
新垣 「え?」

明日はオフという事もあって、2人は泊まる事にした。

高橋 「うん、いいよ」
紺野 「よかった」

という事で、3人は夕食の準備を始めた。
冷蔵庫の中の食材と、足りない分はコンビニの買出しで、少し豪華な夕食が完成した。
3人は楽しく夕食を終え、後片付けをはじめた。

紺野 「じゃあさ、みんなでお風呂入ろうか」
新垣 「え?」
高橋 「3人も入れるの?」
紺野 「うん大丈夫」

高橋と新垣は紺野に連れられ、バスルームに向かった。
中を見て、高橋と新垣は驚いた。

高橋 「うわ〜、広いお風呂やね」
新垣 「いつもコンコン一人で入ってるの?」
紺野 「うん、だから3人でも入れるよ」


86 :断罪:2006/12/17(日) 22:25:15 ID:2g5FlZVE0
3人は衣服を脱いで、タオルを体に巻いてバスルームに入った。
3人で背中の流しっことかして、とても楽しそうだった。
その後3人は湯船に浸かった。

新垣 「は〜、いい気持ち」
高橋 「癒されるね」
紺野 「・・・・・」
新垣 「あれ、コンコンどうかした?」
紺野 「え?ううん、なんでもないよ」
高橋 「そう?」

新垣は紺野の様子が少しおかしいと思った。
本人がなんでもないというので、高橋と新垣は気に留めなかった。
しかしコンコンは、急に尿意に襲われていたのだった。

紺野 (ああ・・・どうしよう・・・湯船の中でするわけにはいかないし・・・)

新垣 「そろそろあがるね」
高橋 「あ、私も」

しかし、紺野は湯船から出なかった。

87 :断罪:2006/12/17(日) 22:35:05 ID:2g5FlZVE0
新垣 「コンコン、あがらないの?」
紺野 「う、うん、もう少し入ってる・・・」
高橋 「そう」

2人は紺野を残し、先に上がった。
すでに紺野の尿意は限界に来ており、今からお風呂からあがってトイレに行くまでもちそうになかった。

紺野 (こうなったら・・・)

どうせ高橋と新垣はもうあがった事だし・・・。
そう思った紺野は、お風呂場でオシッコをする事にした。
湯船から出た紺野は、排水溝の前にしゃがみ込んだ。
そして、オシッコを出した。

(ちゅいぃぃ〜〜〜!!)

毛に覆われた紺野のアソコのワレ目から、激しい音を立てて流れ出る。

新垣 「ねえコンコン、トイレ借りたいんだけど、どこ?」
紺野 「!!」


88 :断罪:2006/12/17(日) 22:42:51 ID:2g5FlZVE0
突然、バスルームのドアが開き、新垣が入ってきた。
紺野は驚いた。
新垣がまだオシッコをしている最中に入ってきたからだ。

新垣 「あ」
高橋 「どうかした?」

そこへ、高橋もやってきて、紺野は風呂場でオシッコをしている所を2人に見られてしまったのだ。
オシッコを出し終えた紺野は、恥ずかしさのあまり両手で顔を覆ってしまった。

紺野 「ごめんね・・・どうしても我慢できなくって・・・」
新垣 「なんで謝るの?」
紺野 「え・・・?」
高橋 「しょうがないやよ」
新垣 「気にしないで」
紺野 「2人とも・・・」

こんなみっともない姿を見られたのに、高橋と新垣はそんな事ちっとも気にしていなかった。
そんな2人の優しさに紺野は感動した。
ああ・・・、やっぱり仲間っていいな・・・
例え卒業して離れ離れになっても、娘。の絆は一生消えない。
改めてそう思う紺野だった。

(終わり)

89 :ねぇ、名乗って:2006/12/17(日) 22:59:18 ID:QwGIOq1ZO
更新乙m(._.)m
面白かったです
やっぱ、断罪さんですねぇ

90 :断罪:2006/12/18(月) 00:07:18 ID:U6ipYIlY0
ありがとうございます。
いずれ光井愛佳のリクエストもありそうですね。

91 :ねぇ、名乗って:2006/12/18(月) 00:18:36 ID:kNu93+PbO
光井愛佳が先輩藤本に因縁つけられビビって漏らすのをお願いします

92 :断罪:2006/12/18(月) 00:30:52 ID:U6ipYIlY0
今日は新メンバー光井愛佳のメンバーとの初対面の日だった。
8期メンバーが一人だけという事にメンバーは驚いた。

吉澤 「最低でも2、3人かと思っていたよ」
藤本 「そうだね」
光井 「迷惑かけるかもしれませんが、よろしくお願いします」
久住 「私と同い年だね」
光井 「はい」
道重 「よろしくなの」

光井は先輩メンバー一人一人に挨拶をした。
まだメンバーの事をよく知らない光井は、先輩達にいろいろ教えてもらった。
教育係は誰がするのか?
それはまだ決まっていないが、それまではメンバー全員で面倒を見る事になった。

翌日から光井はモーニング娘。の一員として活動する事になった。
来年2月には新曲の発売も控えているので、これから忙しくなりそうだ。

93 :断罪:2006/12/18(月) 00:40:26 ID:U6ipYIlY0
まだ光井の事をよく知らないメンバー達は、光井に質問攻めだった。

吉澤 「滋賀ってどんなとこ?」
亀井 「絵はうまいですかぁ?」
田中 「私らの中で誰を尊敬してると?」
道重 「さゆみよりかわいくなっちゃ駄目よ?」

光井は一度の質問に困っていたが、メンバーとの絆を深める為に答えていった。
そんな中、藤本が、

藤本 「なんなの、その歯に付けてるの」
光井 「あ、これですかぁ?矯正ですぅ」
藤本 「ふ〜ん」

藤本は光井の事をまだ心からよく思っていない様子だった。
まあまだ加入したばかりだし、これから仲良くなっていくだろう。
リーダー吉澤は、そう思い気にはしなかった。

ある日、昼ご飯を食べようと藤本は楽屋に戻った。
すると、机の上に置いてたはずの焼肉弁当がなくなっていたのだった。
当然、藤本は激怒した。

94 :断罪:2006/12/18(月) 00:45:28 ID:U6ipYIlY0
藤本 「誰が勝手に食べやがったんだ!?絶対許さねぇ!!」

藤本は犯人を捜そうと、楽屋を飛び出した。
すると、光井が偶然、廊下を歩いていた。
藤本は光井に問いただした。

藤本 「ちょっと聞くけど、アンタ楽屋に入った?」
光井 「え、ええ、入りましたけど・・・」
藤本 「!!」

藤本は光井が犯人だと思った。

藤本 「ちょっと来て」
光井 「?」

藤本は光井の手を引いて楽屋へと連れていった。
藤本の強引な行動に、光井は驚いていた。
楽屋に着いた藤本は、さっそく光井に問いただした。

95 :断罪:2006/12/18(月) 00:52:09 ID:U6ipYIlY0
藤本 「美貴の焼肉弁当食べたのアンタでしょ?」
光井 「え!?違いますよぉ・・・?」
藤本 「さっき楽屋に入ったんだろ?」
光井 「それは・・・ただ忘れ物を取りにきただけでぇ・・・」
藤本 「その時に食べたんでしょ?」
光井 「私が来たときにはもう弁当はなかったですぉ?」
藤本 「嘘言えよ!」
光井 「本当ですよぉ・・・」

藤本のあまりの迫力に、光井は恐怖のあまり何も言えなかった。
藤本の大好物の焼肉弁当がなくなったのだ。
その怒りはハンパじゃない。
光井が犯人じゃないにしても、藤本は怒りの矛先を光井に向けていた。
そして、光井はただ黙って立ち尽くしていた。

藤本 「黙ってないで何とか言えよ!!」
光井 「!!」

その時だった。

(ポタ・・ポタ・・・)

藤本 「ん?」

96 :断罪:2006/12/18(月) 01:03:49 ID:U6ipYIlY0
突然、光井の足元に黄色の雫が垂れ落ちた。
見ると光井の股間の部分が濡れている。
あっという間に、光井の足元は水溜りのようになっていた。
藤本のあまりの恐怖に、光井はおもらしをしてしまったのだ。
藤本は驚いた。そこへ、吉澤が楽屋に入ってきた。

吉澤 「あれ?2人とも何してんの?」

光井の様子に気が付いた吉澤は状況を察した。

吉澤 「ちょっ、ミキティ何してんだよ!?」
藤本 「だってこの子が美貴の焼肉弁当勝手に食べたんだよ?」
吉澤 「あ、ごめん。食べたのアタシなんだ・・・」
藤本 「え!?」
吉澤 「あれミキティのだったんだ・・・今、コンビニで弁当買ってきたとこ」
藤本 「そ、そうだったんだ・・・」

黙って立っていた光井は、突然大声で泣き出してしまった。
藤本の勘違いで濡れ衣を着せられてしまったのだから無理もない。

藤本 「光井ちゃん!本当にごめんね!!美貴が悪かったよ」
吉澤 「ミキティもさ、光井ちゃんの事が嫌いなわけじゃないんだよ?ね?」
藤本 「そうだよ、これから仲良くしよ?仲間じゃん!」
光井 「うえぇぇぇん!!(泣)」

藤本はお詫びとして、吉澤の買ってきた焼肉弁当を光井にあげた。

(終わり)

97 :ねぇ、名乗って:2006/12/18(月) 01:32:41 ID:SiCBWGRDO
更新乙m(__)m

98 :ねぇ、名乗って:2006/12/18(月) 16:45:47 ID:kNu93+PbO
更新乙m(_ _)m面白かったです

99 :ねぇ、名乗って:2006/12/18(月) 18:15:18 ID:W4FHSrWO0
>>88
お疲れさま。面白かったよ
思わず現場を思い浮かべて興奮しますた

100 :ねぇ、名乗って:2006/12/19(火) 23:49:09 ID:dZ84dv+QO
オネショする梨華ちゃんが見てみたい

101 :ねぇ、名乗って:2006/12/21(木) 19:28:57 ID:55sU+FpAO
断罪さん、何か下さい!

102 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 01:05:20 ID:HGLWbJJOO
書いてくれ〜

103 :断罪:2006/12/22(金) 17:50:43 ID:cK1tOYa50
どうもです。
リクエストあれば書きますよ。

104 :ねぇ、名乗って:2006/12/22(金) 20:18:52 ID:HGLWbJJOO
断罪さん、>>100でお願いしますm(__)m

105 :ねぇ、名乗って:2006/12/23(土) 15:58:15 ID:6mkJA9GlO
>断罪さん
あややがお酒を飲み過ぎてお漏らしするトコが見たいです

106 :断罪:2006/12/24(日) 02:19:03 ID:xsHxz4pp0
>>100

今日の仕事を終えてようやく帰宅した石川。
その日はいつもより少しハードスケジュールだった為、石川は疲れきっていた。
そこへ、インターフォンが鳴った。
誰だろうと思い、石川は玄関のドアを開けた。

三好・岡田 「石川さん!メリークリスマス!!」
石川 「え?ちょっと2人とも、どうしたの?」
三好 「石川さんきっと一人だろうと思って」
岡田 「遊びに来ちゃいました」
石川 「そっか、今日はクリスマスだったね」
三好 「そうですよ〜!ほら、ケーキ買ってきました」
岡田 「鍋しません?スーパーで材料買ったんで」
石川 「うわぁ、ありがとね。さ、上がって上がって!」
岡田 「はい」

石川は2人をリビングへと案内した。
さっそくテーブルにご馳走を並べ、鍋の用意をした。

石川 「もしかしてすき焼き?」
三好 「はい」

107 :断罪:2006/12/24(日) 02:25:20 ID:xsHxz4pp0
2人が来てくれた事で石川は仕事の疲れなどすっかり忘れていた。
三好がスーパーの袋から一本の瓶を取り出した。

石川 「ちょっとそれシャンパンじゃないの?」
三好 「そうですよ、クリスマスですもん」
石川 「だって唯ちゃんは未成年でしょ?」
岡田 「いいやん、今日くらい多めに見てや〜」
三好 「別に今カメラマンがいるわけでもないですから」
石川 「もう、今日だけ特別よ?」
岡田 「はーい」

三好は3人分のグラスにシャンパンを注ぎ、2人に配った。
3人は乾杯をし、すき焼きに手をつけた。

石川 「美味しい!」
三好 「寒いときはやっぱりこれですよ」
石川 「あ、このシャンパン美味しい!」
岡田 「じゃんじゃん飲んでくださいね」

石川はグラスの中身を飲み干すと、何杯もおかわりをした。
あっという間に瓶は空になった。

108 :断罪:2006/12/24(日) 02:35:34 ID:xsHxz4pp0
岡田 「石川さん、ちょっと飲みすぎやない?」
石川 「う〜ん・・・頭痛い・・・」
三好 「だ、大丈夫ですか・・・?」
岡田 「石川さん、飲みすぎですよ」

石川はシャンパンの飲みすぎで酔って気分が悪くなってしまっていた。
しばらくその場で横になっていた。
三好は食後のデザートにケーキを取り出したが、石川は眠ってしまっていた。

三好 「2人で食べよっか」
岡田 「そうやね」

ケーキを食べ終わった三好は、毛布を持ってきて石川に被せた。
元々仕事で疲れきっていたのだからよほど眠かったのだろう。
このままの石川を放っておくのも何なので、三好と岡田は今日は泊まる事にした。
三好は夕飯の後片付けをした。
岡田も三好を手伝った。

夕飯の後片付けを終えた2人はリビングへ戻った。
石川はまだ寝ている。
このままではここで朝まで寝ていそうだ。

三好 「石川さん、風邪引きますよ」
石川 「ぅぅ〜ん・・・・」
岡田 「ちゃんとベッドで寝てくださいよ」

109 :断罪:2006/12/24(日) 02:41:56 ID:xsHxz4pp0
三好は石川をさすって起こした。
石川は寝ぼけ眼で眼を覚ました。

石川 「ぅぅ〜ん・・・・」

石川は眠い目を擦りながら、ゆっくり体を起こした。
その時だった。

石川 「・・・・・・?」
三好 「石川さん?」
岡田 「どうかしましたか?」

石川は何か違和感を感じた。
なんだか下半身の辺りが生温かい。
とゆうより、濡れている?
なんで・・・?

寝ぼけ眼だった石川は、完全に眼を覚ました。

石川 (え?・・・嘘・・・・これって・・・・まさか・・・)

恐る恐る石川は、被せてあった毛布を取り、ゆっくりと自分の下半身を見つめた。
見ると股間の部分がびっしょりと濡れていた。
さらによく見ると、黄色い水が足元のほうに流れて溜まっている。


110 :断罪:2006/12/24(日) 02:50:58 ID:xsHxz4pp0
ようやく石川は理解した。
眠っている間におもらし、オネショをしてしまったのだった。
シャンパンを飲みすぎたにもかかわらず、トイレに行かずそのまま眠ってしまったからだった。
石川は恥ずかしさで両手で顔を覆った。

石川 「嫌ッ・・・!見ないでよぉ・・・・」

石川の頬に涙が流れた。
そんな石川に対して、三好と岡田は。

三好 「石川さん、顔を上げてくださいよ」
岡田 「そうや、別にうちら軽蔑してへんよ」
石川 「・・・・え・・・?」
三好 「さ、早く着替えましょう」
岡田 「うちら3人、困ったときはお互い様や」
石川 「2人とも・・・・ありがと・・・・」

美勇伝、3人の仲はこんな事では壊れない。
改めて美勇伝の絆の深さを知るリーダー石川だった。

(終わり)

111 :ねぇ、名乗って:2006/12/24(日) 06:20:00 ID:rMsAyZgqO
更新乙m(__)m
面白かったです

112 :ねぇ、名乗って:2006/12/25(月) 21:52:39 ID:xw62opxRO
ハロモニのお化け屋敷の企画で漏らしちゃった亀ちゃんが見たい

113 :ねぇ、名乗って :2006/12/26(火) 05:10:38 ID:OWhWsTA50
                                J)   U)
                                \J) J)
゜    °    ゜    °     ☆Merry Xmas★ c丶 J(っ
  ° °    ゜   .    C⌒ヽ.           / ・ \
゜    °    ゜     °⊂ニ二⊃         /::丶__●
゜    °     。   ° 从*・ 。.・).   。     ノノ*^ー^) ゜  °
+ ゜☆ 。゜   。 ゜  。    /⌒ ((つつ::::::::::::::::::::::::::::::::::::( ((つつ
  入 + 。        〈 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄〉°     ゜〈:| _フつ ゜
。 丿乂。☆*.・゜゚・*:.。..。 。....◎────◎        (/. ゚     。
. .人入。 . ゚       。             °      ゜
.〃乂パゝ._____†    ° 。   ゜ 。     °     ゜
彡J八レ/.。:*☆*:。 /\.   __  ____Π_ ~ ~ ~ 。    ゜   。
ノ从\ヾ| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   |.__|.○|/  \_\      人 从    。
ロo|l!i|.ロ|  ロ ロ ロ  从.Vλ.田.田.|.| ロロ |. ロ |轡轡轡丿八〃ハ 8
8'"゙  `´`"゙゙゙"冊冊,,-‐''`"8 ゙゙:::::::::::::;:::、-‐''`"゙゙''`"゙゙''`""゙'゙゙ 8

114 :断罪:2006/12/26(火) 18:51:11 ID:2andW9lk0
>>112
同じ様なのを前スレで書きましたね。

115 :ねぇ、名乗って:2006/12/26(火) 20:09:04 ID:ZgWpMgXBO
>断罪様
わかりました
では、お任せというのはダメですかぁ?

116 :断罪:2006/12/26(火) 21:21:04 ID:2andW9lk0
では前スレで書いたのを少し改良して書きましょうか?

117 :ねぇ、名乗って:2006/12/26(火) 21:32:07 ID:ZgWpMgXBO
ぜひ、お願い致しますm(__)m

118 :ねぇ、名乗って:2007/01/01(月) 00:13:10 ID:NZH4cRzHO
作品来ずに年明ける・・・

119 :断罪:2007/01/01(月) 04:50:14 ID:94d4N0BB0
年明け最初の作品行きます。
>>117

今日はハロモニの企画で、お化け屋敷に入る事だった。
選ばれたメンバーは、藤本、亀井、道重、そして久住だった。
さっそくお化け屋敷のある某遊園地に着いた4人。
スタッフが4人に説明する。

スタッフ 「いいかい?中に入って出口まで行けばいいからね」
道重 「怖いの〜」
藤本 「大丈夫だって、ただの作り物だろ」
久住 「わかってても怖いですよ〜」
亀井 「そうですよぉ〜」
藤本 「ったく、だらしないわね」
スタッフ 「じゃあスタートして」

4人は早速お化け屋敷の中へと入っていった。
中は暗く、不気味な音楽が流れていた。
まるで今にも何かが出てきそうな雰囲気だった。

道重 「藤本さんが先頭に言って欲しいの」
藤本 「はあ?」
亀井 「だって、平気なんでしょう?」
藤本 「仕方ないな〜」

藤本が先頭を歩き、他の3人は藤本の後ろで固まって歩いていった。

120 :ねぇ、名乗って:2007/01/01(月) 04:57:22 ID:NpDhvbzc0
 ノノノハヽ
 川σ_σ|| <ぽこミュン!
 ⊂   つ
  |   )
  ∪ ∪

121 :断罪:2007/01/01(月) 05:02:59 ID:94d4N0BB0
お化けが出てくるたびに、藤本以外の3人は悲鳴をあげた。

道重 「キャァァァッ!!!!」
久住 「キャーーッ!!!!」
亀井 「キャァーーッ!!!!」

相変わらず藤本だけは怖がらず、堂々と前を歩いている。
むしろ、退屈そうだった。

藤本 「まだ出口に着かないのか?」
道重 「早く出たいの!」

しかし、まだ中間地点だった。
出口はもう少し先だ。
そのとき、様子がおかしいメンバーがいた。
突然、足をクネクネさせ、歩くスピードがゆっくりになった。

(どうしよう・・・)

122 :断罪:2007/01/01(月) 05:10:01 ID:94d4N0BB0
それは亀井だった。
そんな亀井の様子が気になった3人は、

藤本 「ん?亀井、どうかした?」
亀井 「あ、いえ・・・何でもないです」
道重 「なんだか様子がおかしいの」
亀井 「何でもないですよぉ」
藤本 「そう?」

本人がそう言うので、3人はかまわず先を歩き出した。
しかし、実は亀井はオシッコを我慢していたのだった。
突然、尿意に襲われた亀井は、両手でアソコを押さえながら歩いていた。

亀井 (こんなところでするわけにもいかないし・・・。)

亀井は早く出口に着かないかと焦りながら歩いた。
歩けば歩くほど亀井の尿意は限界に達してくる。
このままでは漏らしてしまう・・・。
そんなの嫌だ・・・。
亀井は必死に我慢した。

お化けが出てくるたびに驚くので、その度に何度も漏れそうになった。

123 :断罪:2007/01/01(月) 05:15:33 ID:94d4N0BB0
そして、ようやく出口の近くまで差し掛かった。

藤本 「どうやらもうすぐ出口みたいね」
久住 「よかった・・・」
道重 「やっと出られるの」

よかった、やっと出られる。
どちらも今、亀井が心の底から思っている事だった。
もうすぐここから出られる。
出たらすぐにトイレに行こう。
亀井は少し急ぎ足で歩き出した。
思わず急ぎすぎて、藤本を追い越し、先頭に出ていた。

道重 「絵里、そんなに急がないの」
藤本 「まあ早く出たい気持ちも分かるけどね」
亀井 「うふふ」

出口が見えた。
亀井が出口直前まで来た、その時だった。
突然、お化けが現れ亀井を驚かした。

亀井 「キャーーーッ!!!!」

124 :断罪:2007/01/01(月) 05:27:49 ID:94d4N0BB0
亀井は思わずその場に倒れ込んでしまった。
その時だった。
亀井の足元に、チョロチョロと水が流れ出てきた。
その水は、亀井の股間から流れ、亀井の下半身はびっしょりと濡れてしまった。
足元はまるで水溜りのようになっていた。
お化けに驚いて倒れた拍子にお漏らしをしてしまったのだ。
あと一歩で出口だったのに・・・。

亀井 「もうっ!!バカァーーッ!!!」

亀井は泣きながらお化けの作り物を叩いた。
3人は亀井を優しく宥めた。

道重 「絵里、オシッコ我慢してたんだ・・・」
久住 「すみません気付いてあげられなくて・・・」
藤本 「まあ、仕方ないな・・・早く出て着替えよ」
亀井 「・・・・・はい」

道重と久住に支えられ、亀井はお化け屋敷を出た。
スタッフ達にはばれない様にトイレに行って着替えを済ませた。
そしてロケバスへと戻った。

藤本 「この事は他の皆には内緒な?」
道重・久住 「はい」
亀井 「みんな、ありがとう・・・」

(終わり)

125 :ねぇ、名乗って:2007/01/01(月) 16:10:14 ID:HwffgPD7O
田中れいなのおしっこ我慢が見たいです

126 : 【大吉】 【1934円】 :2007/01/01(月) 22:52:55 ID:Ygx9K2Kz0
浴室の排水溝の前で全裸でしゃがんで放尿するシリーズを見たいです
登場人物は、できればガッタスのメンバーがいいです

127 :ねぇ、名乗って:2007/01/02(火) 16:07:51 ID:2ixD9Fm1O
>>124
更新乙m(__)m
面白かったです

128 :ねぇ、名乗って:2007/01/03(水) 14:03:32 ID:gqoP1UTyO
小春のが見たいです

129 :ねぇ、名乗って:2007/01/04(木) 18:45:09 ID:iYdPWDQy0
リクエストを言って下されば。

130 :ねぇ、名乗って:2007/01/04(木) 22:11:31 ID:8nDbdPnkO
振り袖がうまく脱げずに漏らす小春が見たいです

131 :断罪:2007/01/07(日) 00:50:21 ID:ZkpTXQ3g0
今日は元旦。
久住は吉澤と道重と3人で初詣に行く約束をしていた。
なかなかうまく振袖が着られない久住は、女性スタッフに手伝ってもらってようやく着る事ができた。
着るのに手間取って約束時間が迫っていた。
久住は少し急ぎ足で、待ち合わせ場所へと向かった。

待ち合わせ場所に着くと、もうすでに2人は着ていた。
吉澤が久住がやって来る姿を発見した。

吉澤 「お、来た来た」
道重 「遅いの」
久住 「すみません!振袖着るのに手間取っちゃって」

道重も久住と同じく振袖を着ていた。
ピンク色が目立つ、とても華々しく思えた。

久住 「うわぁ道重さん、とてもよく似合ってますね」
道重 「うふふ、小春も似合ってるわよ」

吉澤は、元旦だというのに振袖を着ずに、普段と変わらない格好をしていた。
下はジーンズ、私服の上にジャケットを羽織っているだけだった。

132 :断罪:2007/01/07(日) 01:01:15 ID:ZkpTXQ3g0
久住 「吉澤さんは振袖は着ないんですか?」
道重 「私もそう思っってたの」
吉澤 「ああ、あれ着ると歩きづらいしな」
道重 「でも正月くらいはいいと思いますよ?」
吉澤 「ははは、あたしに振袖なんて似合わねーよ」

道重と久住は妙に納得していた。
3人は神社へと向かった。
石の階段を上り、神社へと着いた。
思ったより、人はあまりいなかった。

吉澤 「お、人少ないじゃん」
久住 「ラッキーでしたね」
道重 「あ、おみくじがあるの」

3人はおみくじを引く事にした。
それぞれおみくじを手に取り、開いて見てみた。

吉澤 「お、吉か」
道重 「中吉なの」
吉澤 「小春は?」
久住 「凶でした・・・」

133 :断罪:2007/01/07(日) 18:37:14 ID:ZkpTXQ3g0
2人は返す言葉がなかった。

吉澤 「ん、まあ・・・気にすんなよ」
道重 「そうなの」
久住 「はい・・・」

とは言うもの、久住は多少気にしていた。
3人は賽銭を入れて鈴を鳴らして、お願いをした。

吉澤 「あんた達、何お願いしたの?」
道重 「今年もかわいくいられますように、なの」
吉澤 「・・・・・・」
久住 「・・・・・・」
道重 「?」
吉澤 「まあ、予想通りかな」
道重 「小春は?」
久住 「光井ちゃんが入った事だし、先輩らしくできます様にです」
道重 「吉澤さんは何なの?」
吉澤 「あたしが卒業してもあんた達がちゃんとやっていけますように、ってね」
久住 「・・・・・・・」
道重 「・・・・・・・」

134 :断罪:2007/01/07(日) 19:11:58 ID:ZkpTXQ3g0
吉澤の真面目な話に2人は何もいえなかった。

吉澤 「おいおい、そんな暗くなんなよ」
道重 「はい・・・」
吉澤 「よし、じゃ、帰るぞ」
久住 「はい」

石段を下りた時、久住は急に尿意に襲われた。
振袖を着るのに手間取っていて、外出前にトイレに行くのを忘れていたのだった。
この先にある公園にトイレがあるので、それまで我慢する事にした。
久住は漏れないように足を閉じながらゆっくり歩いた。
モジモジしながら歩くのを見た2人は不思議に思った。

吉澤 「小春、どうかしたのか?」
久住 「いえ・・・なんでもないです・・・」
道重 「もしかしてトイレなの?」
久住 「・・・・・・」
吉澤 「おいおい、何だよ」

3人は急いで公園へと向かった。
ようやく公園に着いた。
久住は公衆トイレに入って行った。


135 :断罪:2007/01/07(日) 21:14:59 ID:ZkpTXQ3g0
吉澤と道重は、外で待っていた。

吉澤 「ちょっと飲み物買ってくるわ」
道重 「あ、私もいきます」

2人はトイレから離れて自販機のある場所に移動した。
トイレに入った久住は、振袖を脱ぐのに手間取っていた。
というより、どうやって脱いだらいいのか分からなかった。
もともと着るとき、ほとんどをスタッフに手伝ってもらった為、脱ぎ方が分からなかったのだ。
こうしてる間にも尿意はどんどん勢いを増していった。
早くしないと漏らしてしまう。
しかし振袖が脱げない。
焦った久住は、外にいる2人を呼んだ。

久住 「吉澤さん!道重さん!」

しかし2人はジュースを買いに行った為、その場にはいなかった。
2人がいないので久住はますます焦った。
力任せに振袖を脱ごうとしたその時だった。
ポタポタと雫が落ちたかと思うと、「ジャァァーーッ!!」と勢いよく久住の足元を濡らした。
振袖の股間部分はすっかりびしょ濡れになってしまった。
振袖が脱げなくておもらしをしてしまった久住は、その場に呆然と立ち尽くしていた。



136 :断罪:2007/01/07(日) 22:13:21 ID:ZkpTXQ3g0
吉澤と道重が戻ってくると、まだ久住はいなかった。
2人はあまりに久住が遅いので、トイレの中に入ってみた。
何か様子がおかしいので、トイレのドアを開けた。

道重 「鍵が掛かってないの」
吉澤 「おい小春、何してんだよ」
久住 「・・・・・・」

2人は立ち尽くしている久住を見た。
足元が濡れているのを見て、状況が理解できた。

吉澤 「あっちゃ〜・・・やっちまったか・・・」
道重 「振袖が脱げなかったのね・・・」
久住 「・・・・・・・」

とりあえず、着替えないといけないので家に帰る事にした。
道重は少し半泣きの久住の手を引いた。

久住 「おみくじの凶・・・当たっちゃいました・・・」
吉澤 「偶然だろ」
道重 「気にしないの」

新年最初からとんでもない失態をしてしまった久住。
こんな事が光井に知られたらと思うと不安で一杯だった。

(終わり)

137 :ねぇ、名乗って:2007/01/07(日) 22:37:11 ID:+g4FbwEGO
更新乙m(__)m
面白かったです

138 :ねぇ、名乗って:2007/01/15(月) 02:08:07 ID:jE2BK652O
風呂の外でコンコンがお漏らしする話はあったけど、湯舟の中で漏らす話が読みたい
出来れば、亀井絵里で

139 :ねぇ、名乗って:2007/01/16(火) 11:04:43 ID:8M0nr6ASO
断罪さん!お願いします!

140 :138:2007/01/16(火) 23:00:58 ID:3fq5hF2MO
>>139
>断罪さん
私からも、ぜひお願いしますm(__)m

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